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家にある不要な物を売り飛ばす

1年ほど前にママ友達とランチに行きました。その時話題にあがったのが数年前に流行った「断捨離」です。家の中がすっきりして身も心も軽くなったと聞き、私も挑戦してみようと思いました。しかし、1度お金を払って買ったものやブランドものの紙袋など、捨てるのが惜しいものがたくさんあり、なかなか手をつけられずに暫く時間が経ってしまいました。

断捨離と書いたメモ

しかしその数ヶ月後にテレビで「メルカリ」というサイトについての紹介を見ました。要らないものを出品し、欲しい人に買ってもらう、いわゆるフリーマーケットのようなサービスです。これは良いかもしれないと思い、その場ですぐにアプリをダウンロードし登録しました。捨てる勇気がなかった物たちを片っ端から出品していきました。するとその日のうちに2つも売れました。そこからはどんどんメルカリにはまって、どんどん売っていきました。

家にあるものを売り切った後は、いろんなプレゼント企画に応募して当たったら商品を出品したり、化粧品をはじめとした無料サンプルをネットや電話でたくさん取り寄せ、それをそのまま出品したりもしました。メルカリに登録してから、まだ10ヶ月ほどしか経っていないのですが、すでに売上金は15万を超えています。そのお金は、旦那に内緒で作った銀行の口座に振り込まれるようになっており、誰にもばれずにへそくりを地道に貯めています。

悪いことかも。分かっていても内緒のへそくり

悪い事かも知れないけれど、色々な手段で、へそくりしています。金額的には、多いものと言うよりかコツコツ何かと増えるものや、本当に小銭程度を貯める物もある感じです。

通帳を見て微笑む女性うち生活は、何代、何代で多目に夫から毎月現金を渡されて、そのお金でやりくりする形をとっています。毎月の食費代、光熱費などの残ったお金がああっても、気にしていないのかはわかりませんが夫も何も聞いてこないです。毎月決められたお金を貰っては残りを貯めています。

一番大きいのは、急に出費がでる、子供が保育園などで使う道具からの収入です。夫は、保育園から配られる手紙などは一切見ないので、本当の値段よりも高いお金を伝えて夫から貰います。家の事は任せっきりなので、高く言ってもそれプラスに夫はくれるので大分へそくりに回せています。

また、ママ友や子供と何処に行くなどを話すと、夫は必ずお金を渡してくれます。実際はそれほど使わなくても残りを渡す事もないので、残った分はへそくりにします。あとは、スマホでおこづかい程度の収入です。これも夫は全く知らないので、へそくりに回しています。期間は4年くらいで、隠し場所は、夫に内緒で銀行で口座を3つ作りました。子供名義を2つと、自分の名義を1つです。

平均すると毎月約1万円のへそくり

私は毎月1万円のへそくりをしています。年間を通すと、12万円にもなります。お正月や、主人の残業や、公休出勤が多い時には、15000円や2万円のへそくりをすることもあります。平均すると毎月約1万円のへそくりをしています。

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へそくりの方法としてはどこかのに隠したりはしません 。給料の内訳として、最初から多めに設定します。 例えば、本来食費が毎月3万円と設定するならば、内訳書には5万円と記入しておきます。私の場合 、各光熱費は領収書が発行され 毎月いくらかかったということが主人にバレてしまうため、子供の生活費・娯楽費として3万円計上しています。

子供は3歳と0歳の子供が2人います。 まだ二人ともオムツなどを使うので、オムツ代や、衣類、嗜好品オモチャなど毎月1万5000円から2万円はかかります。それを3万円と計上し、残った金額を毎月へそくりとして貯金しています。子供の買い物は基本的に母親の私がしているため、主人はいつ何を買ったのかということはあまり気にしていません。

事後報告で何かを買ったという報告はしますが、子供のものに関して主人は特に何も言いません。 主人も子供のものに対しては 『そんなに買いすぎだよ』とは言わないですし、何が必要で何が必要でないか等も分からないので、そこのお金からへそくりしています。

この方法ならバレない!へそくりの貯め方

へそくりを貯めることはどこか悪いことのように感じる人も多いようですが、私はそうではないかもしれないと思っています。周りにきくと、主人も自分の趣味にお金をかけていたり、飲み会に行ったり楽しいことにお金を使っています。主人はお小遣い制ではなく、生活費をもらっているかたちなので、私も主人の様子を見てこれくらいは使っているだろうという範囲でへそくりを貯めています。

下着を入れるケースまずどこからへそくりを捻出するかですが、私の場合は、生活費の一部と自分のパート代からです。生活費は主に食費からです。家計簿をつけるとき、レシートは捨ててしまうので、架空の買い物を月一くらいでつくり、その分ためています。パート代も少しずつ貯めています。主人が使っているだろうと考えられる金額までと言いましたが、実際なかなかそこまではいかず、食費からの分、パート代の分を合わせても金額的には月に数千円。しかし、年間では大分貯まります。

隠し場所は一定の場所ではなく、ローテーションで隠しています。タンスの下着のボックスの下やコスメの箱の中、自分のカバンで使っていないカバンのチャック付きのポケットの中、生理用品のボックスの中など、自分しか見ないところに隠しています。隠した場所を忘れて差しまわないよう気をつけねばなりません。いざというときにもへそくりは役立ちます。決して後ろめたい気持ちになる必要はないと思います^ ^

安月給のサラリーマンが生きていくための方法です

妻はお金の管理ができない人です。そのため、自分が気を付けてへそくりをするようになりました。ちなみに妻が28歳の時に結婚したのですが、貯金は0円でした(彼女はそれまでちゃんと働いていました)。私はその時29歳で、貯金は500万円程度あったと思います。

お札のイラスト私の貯蓄額を知った時、妻がキラキラ目を輝かせ「すごいな、これから楽に生活できる」と言った言葉に非常に不安を感じたのを今でも覚えています。私のへそくりですが、まず結婚以来毎月、自動引き落としで2万円ほど積み立てを行っています。これには、よほどのことが無い限り、手を絶対に出さないようにしています。一回、リフォームをした際、普通預金が無くなってしまった時一部使っただけです。

あと、私は自転車通勤をしているのですが、ウチの会社は自転車通勤でも電車の定期代の交通費を支払ってくれるルールになっています(その代り自転車事故を起こしても自分の負担になります)。私の定期代は約2万円です。自転車の駐輪場代や保険代などは必要ですが、1万以上は稼げます。あとはポイントサイトなどで稼ぐようにしています。一日1~2時間くらい費やしているでしょうか。これは1カ月2,000円くらいの収入だと思います。

貯まったへそくり、ポイントは、メインの口座と別に開設したネット銀行の口座に入れています。この口座から自宅に郵便が届くことはないので妻はこの口座の存在は知りません。せこい方法ばかりですが安月給のサラリーマンが生きていくために仕方ない方法です。

在宅ワーク堂々とやってへそくりをゲット

へそくりはバレないようにと隠れてこそこそするから、バレるのではないかとひやひやするのです。そしてへそくりしていることに罪悪感を感じてしまうことも少なくないです。私はもともと隠し事をすることが苦手で、特に主人には何でも話しておかないと気がすまない性格です。

財布を持って笑う女性

在宅ワークをしてお金を稼ぎそれをへそくりにしておこうと考えたときに、主人に隠してするといつバレるか心配しながらやらなければなりません。

そこで私がとった方法は、入ったお金の金額を伝えることを条件に在宅ワークをしたいと主人に相談しました。すると思ったとおり在宅ワークの許可はすんなりおりました。そうすることで毎日堂々とパソコンを開いて仕事ができます。主人が自宅にいても気にすることはありません。隠れてする必要がないのでどんどん稼ぐことができます。

そして稼いだ金額を伝えるときは少な目に伝え、余った分をへそくりに回すのです。稼ぐといってもおこづかいにもならない程度のごく少額ですが塵も積もれば山となる、です。この方法で毎月数百円ずつへそくりをしています。始めたばかりなのでそんなにたまっていませんが、堂々と在宅ワークをできる環境を作ることでこれから確実にへそくりを貯めていきます。

昔使っていた自分の口座を活用しています

へそくりの貯め方ですが、独身時代に使っていた銀行口座が長い間眠ったままだったので、最近活用し始めました。食費は主婦の私が管理をしており、主人から現金手渡しでいつも定額の金額をもらって日々の買い物をしています。特に私のおこずかいはありませんので、食費から自分の貯金したい金額(ホントわずかですが)を先取りして自分の口座に入れてしまいます。

エコバッグそしてあとは残りの金額で1か月やりくりします。自分の口座に入れた分は絶対に手を付けない、というのをマイルールとしています。なので、自然と毎月定額貯金のように自分の口座へ貯金することができています。残りの金額だけで毎月食費をやりくりするのは結構大変ですが、最近はゲームのように楽しんでいます。

スーパーを何件かはしごして、安値の商品をくまなくチェックし、底値以外のものは極力買わないことにしています。ぜいたくはできませんが、現在は貯蓄がたまることの方が嬉しく感じているので、あまり苦にはなっていません。主人はあまり私の持っている口座を把握しておりませんので、たぶんバレていないと思います。

安くて美味しい料理を常に心掛けていますし、どれにいくら使ったのかなんてチェックはしないタイプなので、このやり方でしばらく貯めていこうかなと思っています。

ネットバンクをフル活用!外でやろう!

うちの場合はへそくりを作れるほどの家計に余裕がありませんので、自分の遊びたいお金は自分で稼ごうと思い、まずネットバンクで口座を開きました。入出金がパソコン上でできて、こっそりと自分である程度の金額をためたり出したりができます。通帳もないのでうっかりばれることもありません。

ピンクのマウスまずやったのが、オークションへの出品です。これが思いの他よく売れて、気が付くとネットバンクの私の口座に結構な金額が入っていました。もういらなくなったものを出品するだけで、気が付くと売れていてちょこちょこまめに発送したりしているうちに貯まっちゃいました。

ネットでの内職サイトに登録し、いいお仕事もありました。仕事が事務職でけっこう暇なときもあり、ネットも自由に使えるので仕事をしているふりをしながら、内職のお仕事をして、それも気が付くと結構な金額になっていました。これも貯まった金額はネットバンクに振り込んでもらっています。

これで主人にはばれずに、自分だけのお小遣いを稼いでいます。物を買うとバレそうなので、結局食事に行ったり、自分だけのプチ贅沢をするのに使っていますが・・・。

へそくりはリスクを拡散させて貯めましょう。

作業デスクへそくりをばれないようにするには、まずばれてめもいい貯金とばれてはいけない貯金先を作ることです。最低でも2つ銀行口座もしくは金庫や貯金箱など用意しておくと良いでしょう。まずばれてもいい貯金先は相手に知らせておきましょう。 貯金先が1つもないのは怪しまれます。またもう1つのばれてはいけない貯金先に多く貯金しましょう。

そうすることで1つめの貯金先を相手が使ったり利用したりする場合に使用されます。 それで2つめの貯金先には目がいかないようになります。 勘がいい人は2つめの貯金先を察します。 2つ目を聞かれたりするので3つめの貯金先を作るとリスクの拡散になります。2つめをダミーとしても使えるのでよいと思います。 貯金先としては口座を2つ以上で金庫1つぐらいがよいと思います。

実際にどこに隠すかというと机の裏や引き出しの裏や何かの裏に隠すのがよいと思います。また裏に隠すのもその場所を見られただけでは気づかれないようにしましょう。例えば机に隠すのも本の中に隠したり机の中の上に貼り付けたりするのも良いでしょう。 期間としては現実的に3年ですね。またいくら貯めるというと月1万から5万が現実ですね。 年12万から60万で3年で100万がいいところですね。

そして1番大事などこから収入を得るかというと副業ですかね。 月1回の派遣で大体1万円得ることが出来ます。 週に1回のペースで4万円ぐらいは貯まる計算です。 またネットのお仕事やちょっとしたポイントサイトを利用すると空き時間に出来ていいですが1度にまとまった額がはいらないので根気が必要です。 副業としてやるのはギャンブル性や時間を使ってしまうものは本業に差し支えるのでオススメしません。在宅ワークは自分のした分だけ給料が貰えるのがいいですね。 収入源は2つ以上にしておくことが大事ですかね。

へそくりは貯金への第一歩で、無駄遣い制御にもってこい

へそくりを行って良い事は「無駄遣いを防ぐのにとても良い」という事です。へそくりは一種の自己統制手段だと感じています。すぐ使えるところにお金があると人間はついつい使ってしまいますから。では、どこにへそくりをするのが良いのか。私は2階にある誰も使っていないタンスにしまっています。

箪笥そのタンスには古い服がたくさんあるので、服と服の間にへそくりを置いています。そのタンスのある部屋には家族の誰も行かないので、家族にバレる事もありません。

へそくりの金額は、私は月に5千円から1万円を封筒に入れています。やはり、小銭をチョビチョビへそくりをしても、お金は全然貯まりません。なので出来る事なら、お札で貯めたいと感じ、月に5千円か1万円という金額を「目標へそくり額」にしました。

そして現在のへそくり額は10万円あります。まだ、へそくりを初めて1年くらいなのですが、地道に貯めて10万円までいきました。そして私の収入源は「アンケートサイト」です。アンケートサイトは簡単にお金を稼げますし、難しい事もほぼ無いのでお小遣い稼ぎにはとても便利です。量の多いアンケートだと1つのアンケートで600円くらい稼げるときもあるので嬉しい収入源になっています。