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普段手にしているものの中に入れる

へそくりは基本、普段手にしているものの中に入れることが多いです。一番多いのがスマートフォンケースの中です。不透明なケースをスマートフォンに装着する際に、間に1万円を挟んでおくことが多いです。一見すると違和感もなければ、取り出すのもすぐ出来て、緊急時にもすぐに使えたりします。たまにずれてカメラ穴を塞いでしまうことも多かったので、両面テープの小さなもので固定もします。

スマホのイラスト

バイクの書類入れの中にも隠します。用途的に緊急時のガソリン代程度なので、数千円程度のへそくりしか入れておりません。時々ガソリン代以上の出費も出ることがあるが、ケース的には稀です。次に名刺入れの中です。頂いたものの中には入れず、差し出す用の自分の名刺の中に挟みます。こちらはバレるリスクも高いため、優先順位的に一番早く使います。

期間は特に決めておりません。必要な時に使うことに決めています。自分で忘れてしまうことも考えて、しまいっぱなしにならないように注意を払ったりします。収入を得る先は、時々行う副業であったり、振り込まれた給料からあらかじめ抜いておくなど様々です。また、様々なカードのポイントなどを使用し、現金が浮いた際にもへそくりとして貯めています。


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