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こつこつ貯めたへそくりが見つかったショックが大きすぎて、しばらく立ち直れませんでした(笑)上手く貯めている人から情報収集して今回はバレる気配はありません。

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生活費を削って30万円!本棚にこっそり貯金!

本棚からへそくりをとる男性食費や美容代、交通費などをこつこつ削って生活費を節約し、トータルで毎月2万円ほどを貯めています。私の分の生活費として毎月5万円を財布に入れていますが、そこからもろもろを節約して毎月2万円分お金が浮くので、それをこっそりと貯金しているのです。

具体的には、おやつはスーパーやコンビニで買わずに手作りする、肉や野菜は特売日にまとめ買いして下処理したものを小分けして冷凍して使う、冷凍食品は買わない、試供品の化粧品サンプルを貯めておいてそれを使う、自転車で通勤して交通費を浮かすなどです。

そうして浮いたお金は、かわいい封筒に入れておきます。

それを、仕事の資料にしているファイルに入れて、本棚に入れて隠しています。仕事の資料のファイルは私以外誰もそれに触ろうともしません。また、かわいい封筒にいれておくのは、友人にもらったメッセージカードと見せかけるためです。

よく友人からメッセージカードをもらうのでなにも怪しまれません。かれこれ1年半ほど続けていますが、まったくばれることはありません。このようにお金を削ってためておいて、いざという時に使ったり、自分の仕事のご褒美にこのへそくりから出費して旅行に行ったりしています。

空いたコーヒーの小さな瓶にタンスの奥に

1枚の100円玉私は夫婦で自営業をしています。

お金の管理は全て主人で月に私はいくらという形で、お給料制で貰っています。毎日、仕事が終わり主人が集計をします。その後に毎日100円玉を入れた小さな瓶の中から200円を取ります。それは両替用なので直接売り上げには関係ないので主人には分かりません(笑)

あまりにも入っている量が少ないと分かるので気をつけています。その毎日200円を一ヶ月貯めると三千円以上になり、へそくりになります。貯まって貯金とまではいきませんが足りない時 かなり助かります。毎月貯めたら1年で何万にもなりますが、それは出来ません。

小銭ばかりですがいっぺんに使うわけではないから、チョクチョク何百円ですから楽に使えます。なかなか貯まらないのですが貯めたい気持ちはあります(笑)

へそくり3年は続いていますから頑張って貯めて、へそくりと言える物にしたいです。

私も主人と同じくらい働いていますから、毎日200円のへそくりくらいは良いだろうと自分を正当化しています。主人はとてもお金に細かい人なので見つかれば何か言われるかもしれませんが、このまま見つからないように頑張ってへそくりします。

自営業はなかなかお金の管理は難しくて私達みたいな自営業の共働きは本当に色々ありますが子供にお金がかかる間は我慢です。

生協商品の注文時、毎週2千円ずつ出資金を増資

銀行の通帳は共通のものなので、銀行口座ではへそくりはムリです。

私がムリなく主人にバレずに少しずつお金を貯めていけたのが、生商品の注文書に、出資金を2千円ずつ増やして赤いがまぐちいくことです。ボーナス時は9千円とか、余裕ある時も5千円とか書いてました。月4回の注文があるのでその度に書いてました。商品と同じ日に支払うので、貯金をしている感覚がありません。頑張って貯めてる感じはないですし、すぐにお金を引き出せないというのがミソです。

お金を引き出す時は、電話をかけて書類を送ってもらい、届いたら記入し返送、それから1週間程してから登録銀行口座に振り込まれるという不便さがいいです。3年で30万円程貯まりました。あと、生協の共済の返戻金が毎年2000円くらいあるのですが、それも出資金に加算されるのでいつのまにか増えています。

30万円になった時に一旦引き出し、10年変動金利個人向け国債を購入しました。期間が10年というのも、「これには手をつけないぞ」という気持ちになります。金利も変動なので、景気のいい時にはちょっと上がったり、下がったとしても最低金利を下回ることがないです。半年に一度利子が払われるのですが、それはそのままおろさず証券会社の口座の中です。引き続き、生協商品注文時に、少しずつ出資金を増やしています。

子供の口座を作り、毎月の小銭貯金等を入金!

まず子供の口座を作ります。そして通帳と印かんは実家など安心できるところに預かってもらって自宅には置かないようにします。元々妻側が家計をやりくりしているのでヘソクリし放題なのですが、通帳を見られると面倒なので自宅にはおかないで近くの実家に預かってもらっています。

通帳とお札毎日コツコツと買い物のたびに小銭貯金をしたものやその月に浮いたお金を入金します。特に金額を決めないで無理のない金額でヘソクリをすると長く続けることが出来ると思います。

もし発覚した時は子供の教育資金だと言い訳ができますし、何かの理由で離婚などをする場合には、子供の口座にして置くことで夫婦の共有財産から外れるというメリットもあります。

ある程度大きな金額になったら、その通帳は使用しないで安全な場所に隠しておいて、また新たに子供の口座を作りヘソクリを始めます。リスクを分散して発覚されないように気を付けます。

そのお金を元手にネット証券で株の投資を投資をするのもおすすめします。上手くいけば、ヘソクリ倍増!もうけをあまり考えず長期間保有して、株主優待を貰うという手もあります。

ネット証券にお金を移ししてしまえばヘソクリが本当に分らなくなると言う利点もあります。

へそくり口座を作って、自分までもだますのが効果的です!

へそくり、お金をタンス貯金でどこかに隠すなんて、時代遅れだと思います。特に私は浪費家なので、初め手元にへそくりとして蓄えていても、日々容易に手に入れられる場所に隠しておくとすぐに必要な時に使ってしまい、たまりません。ですので、私のような性格の人は、自分もだます手法でへそくりを蓄えるのが得策です。

通帳どうするのかと言うと、毎月の決めた家計費の中で、子供のお稽古の月謝のようにへそくりとして別にしておき、銀行等に自分名義の通帳を作成、そこに毎月貯めるのです。この方法は、毎月、通帳にお金を入れなければならない手間はありますが、効果的に貯める方法だと思います。

さらに、私はそれに加え、普段はあまり使わない銀行(私の場合は郵便局)に口座を作りました。これなら、へそくりを毎月入れに行く以外には出向くことがないので、安易に引き出すリスクも減らせます。また、へそくり口座の通帳は、クレジットカード機能などを入れないこと、場合によればカードは作らない方がいいかもしれません。こうすることにより意志の弱い方でも、割と着実にお金を貯められると思います。

あとは、働いてる主婦等は、自分の給料口座から毎月積み立てるとか、家計費を旦那様から直接もらう主婦とかは面倒ですが一度全額口座に入れてから、買い物のほとんどをカードにして、へそくりを積み立てにするのもよい方法だと思います。

ですが、上記のようにすると、積み立て口座と普段の口座が同一なため、万が一普通の口座がマイナスになってしまっても積み立て口座に入ってる金額まではカード払いや引き落としができる点が問題です。ルーズな方で日々や月額の支出をあまり把握できてないひとは、普段使う口座とへそくり口座はやはり別にしていた方が成果は出ると思います。

何でも定価で買ったことに、ポイントはなかったことに。

家電製品などを買うときはあちこちの電気屋さんを見て回り一番安い所で買うのは当たり前ですが、さらに値引きをお願いして安くなったら浮いた分はもちろん私のヘソクリにしています。イオンのお客様感謝デーなどで10パーセント20パーセント引きで買いものした時は定価との差額は私のものです。こうしてチマチマ貯めたお金は私のヘソクリになります。

クレジットカードを持つ手公共料金の支払いなどクレジットカード払いにしてあります。普段のお買い物もクレジットカード払いしています。ポイント10倍とか5倍の時もあるので、なるべくポイントアップの時にまとめてお買い物をしてポイントを貯めています。貯まったポイントはもちろん私のものです。商品券に取り替えて好きなモノを買ったりしています。

あとは普段から生活費をなるべく切り詰めるのはもちろんですね。毎月生活費の予算が決まっていますが、余ったらそれは私のヘソクリにしています。だから毎日の節約にも頑張ろうと思えます。懸賞などが好きですが当選したときは金額に換算して生活費からその分を引いて私のヘソクリにしています。だから懸賞は食料品や日用品目当てでハガキを出しています。案外当たるんです。だから、買い物をするときに懸賞キャンペーンをやっているところの商品を買うのも忘れないようにしています。

実父から貰うお小遣いをコツコツ貯めて総額50万円!

旦那はお金に大雑把で全て使ってしまう人なので、貯金をする余裕が全く無かった我が家。
専業主婦の私は、もし離婚することでもあった時のために自分用のまとまったお金が欲しいと、へそくりを決意しました。
しかし旦那は金遣いが荒く私は収入が無いので、頼るは臨時収入。

お金の前で喜ぶ女性私の実父が、帰省した時に「ほら、これで夫婦でうまいもんでも食ってこい。」と一万円札をポンと渡してくれたり、帰りの空港で「土産でも買って帰れ。」と5000円札を渡してくれたり、ちょこちょこ現金をくれる人だったので、それをすべて自分の通帳に入れました。

実父はシャイで、旦那が実家でお風呂に入っている時や空港でトイレに行っている時に私にコッソリ渡してくることが多かったので、旦那には気づかれませんでした。けれど全て隠してしまうと旦那から実父への感謝が無いと思われると思い、時々は「お父さんに3000円もらったよ。」と金額を減らして報告。旦那は「お父さん良い人だなあ。」と言いながら貰った気でいましたが、その3000円は私が旦那のものをあれこれ節約して捻出していたことには気づいていませんでした。

今ではへそくりは50万円を突破。実父には感謝です。結婚生活も長くなり、離婚する様子は今のところ全くありませんが、大雑把な旦那が何も知らないうちに次は100万円目指してへそくりを続けようと思います。

2つの隠し場所。コツコツ、でも意外と堂々?

私のへそくりの隠し場所は2つ。1つ目は私宛のハガキや書類などが入ったクリアケースの中の茶封筒、もう1つはへそくりを貯めるようの銀行の口座です。

クリアケースの茶封筒は普段棚に置いてありますが旦那は中に私宛の書類が入っていることを知っているので自分から開けたりは一切しませんし、堂々と開けて机に置きっぱなしにしたりしている時もあり、コソコソ隠していない分疑われることもありません。

茶封筒数々のハガキや書類、封筒の中に紛れているへそくり用の茶封筒も、元々は何かの書類が入っていた物なので普段よく目にする私でない限り分かりません。

空き箱などを使うとその辺に堂々と置けないですし、下手に触られたりゴミと間違えられて捨てられてしまう可能性がありますが、私が使っているクリアケースの中には同窓会のお知らせや、今まで来た年賀状や暑中見舞いのハガキ、カタログなどが入っている為旦那が勝手に開けて捨てるなんてことはまずありません。

へそくりは、給料が入ると旦那が生活費を私に渡し、私はその中でやりくりをしている為もちろんその中から。

少しでもへそくりを貯める為に、買い物はなるべくスーパーの安売りを狙い必要な物は買いだめすること、冷凍できるものは冷凍、お肉などは小分けにしカサ増しをすること、必要以上の物は買わない、などの節約をしてなるべく少ないお金でやりくりすることです。

そして1カ月で余った分のお札をそのへそくり用の茶封筒へ。
また細くなり過ぎない500円玉なども一緒に入れます。

それを繰り返し、封筒が少し厚くなったり、小銭で膨らんだら怪しまれないうちにへそくり用の銀行口座へ移します。
へそくりを溜め初めて約1年、5万円くらい貯まったでしょうか。

他にはアンケートに答えてポイントを貯めるお小遣いサイトなどで隙間時間に稼いだお金もへそくり用の銀行口座へ。
コツコツ、でも堂々と!これが意外とバレない私のへそくりの貯め方です。

自分専用口座を作って密かに管理した

主人にバレることなく、へそくりをしたいのなら、自分専用の口座を作ることが一番です。通常、妻の口座を把握している夫は居ないものです。我が家も同様です。

生活費は主人の口座から引き出し、光熱費は主人の口座から引き落とされているので、それでやりくりしていると主人は思っています。ところが、白い家き出した生活費の一部を、私専用の口座に入れるようにしているのです。こうでもしないと、へそくりは貯まりません。
もちろん、貯めたへそくりは私だけで遣うつもりではなく、老後のために貯金しておこうと思っています。主人のためでもあるのです。
毎月のへそくり額は2万円です。主婦の内職代程度なので多くありませんが、一年で24万円貯められます。まとまってみると、相当な額だと思います。海外旅行にも行ける額です。
これを5年間、続けてきました。つまり、120万円が貯まったことになります。旅行に遣うにはもったいないので、もっと貯めて、最終的には家の建て替えにあてられるくらいにまでしたいと思っているところです。
月に2万円のへそくりは、実は家計にとても厳しいものがあります。その分、交際費をかけないようにしたり、光熱費のやりくりをしたりしています。節水と節電は必須です。

本当のお給料は教えない!毎月先取り貯金で70万円!

本当の給料の額は主人には教えていません。ざっくりと、これくらいとは言っていますが、実際にもらっている額から5万円程度引いた金額を教えています。
家計の管理は私がしているので、主人が給料振込みの口座や預金通帳を見ることもほぼないです。私のお給料が口座に入金され期限のよい女性たら、まず先取りして6万円を自分専用のヘソクリ口座に入金します。残りのお給料で1ヶ月を過ごすようにし、出費がかさむ時期であってもヘソクリには絶対に手をつけないようにしています。ヘソクリの通帳は通帳類を置いているところとは別にして、自分のポーチの中に入れています。1年間コツコツ貯め続けて70万円貯まりました。
6万円というけっこう大きな額を貯金できるのは、夫婦共働きで子どもがいないからだと思います。しかし3ヶ月後には第一子が誕生する予定なので、産休育休手当てで月に6万円のヘソクリ貯金は厳しいかなと思っています。

今、食費を節約していて月々45000円ほどだった食費を30000円以内でやりくりしています。生命保険料も見直して、死亡終身保険を解約し、収入保障保険と医療保険だけを残し保険料を安くしてもらいました。
限られた収入の中で支出を抑えなければヘソクリ貯金はできないので、無駄な出費を削減して貯金を頑張っています!