管理人自己紹介

こつこつ貯めたへそくりが見つかったショックが大きすぎて、しばらく立ち直れませんでした(笑)上手く貯めている人から情報収集して今回はバレる気配はありません。

カテゴリー

実父から貰うお小遣いをコツコツ貯めて総額50万円!

旦那はお金に大雑把で全て使ってしまう人なので、貯金をする余裕が全く無かった我が家。
専業主婦の私は、もし離婚することでもあった時のために自分用のまとまったお金が欲しいと、へそくりを決意しました。
しかし旦那は金遣いが荒く私は収入が無いので、頼るは臨時収入。

お金の前で喜ぶ女性私の実父が、帰省した時に「ほら、これで夫婦でうまいもんでも食ってこい。」と一万円札をポンと渡してくれたり、帰りの空港で「土産でも買って帰れ。」と5000円札を渡してくれたり、ちょこちょこ現金をくれる人だったので、それをすべて自分の通帳に入れました。

実父はシャイで、旦那が実家でお風呂に入っている時や空港でトイレに行っている時に私にコッソリ渡してくることが多かったので、旦那には気づかれませんでした。けれど全て隠してしまうと旦那から実父への感謝が無いと思われると思い、時々は「お父さんに3000円もらったよ。」と金額を減らして報告。旦那は「お父さん良い人だなあ。」と言いながら貰った気でいましたが、その3000円は私が旦那のものをあれこれ節約して捻出していたことには気づいていませんでした。

今ではへそくりは50万円を突破。実父には感謝です。結婚生活も長くなり、離婚する様子は今のところ全くありませんが、大雑把な旦那が何も知らないうちに次は100万円目指してへそくりを続けようと思います。

2つの隠し場所。コツコツ、でも意外と堂々?

私のへそくりの隠し場所は2つ。1つ目は私宛のハガキや書類などが入ったクリアケースの中の茶封筒、もう1つはへそくりを貯めるようの銀行の口座です。

クリアケースの茶封筒は普段棚に置いてありますが旦那は中に私宛の書類が入っていることを知っているので自分から開けたりは一切しませんし、堂々と開けて机に置きっぱなしにしたりしている時もあり、コソコソ隠していない分疑われることもありません。

茶封筒数々のハガキや書類、封筒の中に紛れているへそくり用の茶封筒も、元々は何かの書類が入っていた物なので普段よく目にする私でない限り分かりません。

空き箱などを使うとその辺に堂々と置けないですし、下手に触られたりゴミと間違えられて捨てられてしまう可能性がありますが、私が使っているクリアケースの中には同窓会のお知らせや、今まで来た年賀状や暑中見舞いのハガキ、カタログなどが入っている為旦那が勝手に開けて捨てるなんてことはまずありません。

へそくりは、給料が入ると旦那が生活費を私に渡し、私はその中でやりくりをしている為もちろんその中から。

少しでもへそくりを貯める為に、買い物はなるべくスーパーの安売りを狙い必要な物は買いだめすること、冷凍できるものは冷凍、お肉などは小分けにしカサ増しをすること、必要以上の物は買わない、などの節約をしてなるべく少ないお金でやりくりすることです。

そして1カ月で余った分のお札をそのへそくり用の茶封筒へ。
また細くなり過ぎない500円玉なども一緒に入れます。

それを繰り返し、封筒が少し厚くなったり、小銭で膨らんだら怪しまれないうちにへそくり用の銀行口座へ移します。
へそくりを溜め初めて約1年、5万円くらい貯まったでしょうか。

他にはアンケートに答えてポイントを貯めるお小遣いサイトなどで隙間時間に稼いだお金もへそくり用の銀行口座へ。
コツコツ、でも堂々と!これが意外とバレない私のへそくりの貯め方です。

自分専用口座を作って密かに管理した

主人にバレることなく、へそくりをしたいのなら、自分専用の口座を作ることが一番です。通常、妻の口座を把握している夫は居ないものです。我が家も同様です。

生活費は主人の口座から引き出し、光熱費は主人の口座から引き落とされているので、それでやりくりしていると主人は思っています。ところが、白い家き出した生活費の一部を、私専用の口座に入れるようにしているのです。こうでもしないと、へそくりは貯まりません。
もちろん、貯めたへそくりは私だけで遣うつもりではなく、老後のために貯金しておこうと思っています。主人のためでもあるのです。
毎月のへそくり額は2万円です。主婦の内職代程度なので多くありませんが、一年で24万円貯められます。まとまってみると、相当な額だと思います。海外旅行にも行ける額です。
これを5年間、続けてきました。つまり、120万円が貯まったことになります。旅行に遣うにはもったいないので、もっと貯めて、最終的には家の建て替えにあてられるくらいにまでしたいと思っているところです。
月に2万円のへそくりは、実は家計にとても厳しいものがあります。その分、交際費をかけないようにしたり、光熱費のやりくりをしたりしています。節水と節電は必須です。

本当のお給料は教えない!毎月先取り貯金で70万円!

本当の給料の額は主人には教えていません。ざっくりと、これくらいとは言っていますが、実際にもらっている額から5万円程度引いた金額を教えています。
家計の管理は私がしているので、主人が給料振込みの口座や預金通帳を見ることもほぼないです。私のお給料が口座に入金され期限のよい女性たら、まず先取りして6万円を自分専用のヘソクリ口座に入金します。残りのお給料で1ヶ月を過ごすようにし、出費がかさむ時期であってもヘソクリには絶対に手をつけないようにしています。ヘソクリの通帳は通帳類を置いているところとは別にして、自分のポーチの中に入れています。1年間コツコツ貯め続けて70万円貯まりました。
6万円というけっこう大きな額を貯金できるのは、夫婦共働きで子どもがいないからだと思います。しかし3ヶ月後には第一子が誕生する予定なので、産休育休手当てで月に6万円のヘソクリ貯金は厳しいかなと思っています。

今、食費を節約していて月々45000円ほどだった食費を30000円以内でやりくりしています。生命保険料も見直して、死亡終身保険を解約し、収入保障保険と医療保険だけを残し保険料を安くしてもらいました。
限られた収入の中で支出を抑えなければヘソクリ貯金はできないので、無駄な出費を削減して貯金を頑張っています!

二つの通帳と定期増資でへそくっています。

私のへそくりは2つの方法で行われています。
1.収入と生命保険の支払いの通帳を分ける。
こちらはへそくりの為というより不可抗力でへそくっていたと云うものです。結婚当初、単純に家計の通帳は一つにまとめる予定でし保険屋の女性と建物たが、他の生活費の支払いと生命保険の支払い通帳が別だったのをそのままに毎月キリのいい金額を入金していたら、自然と貯まって行きました。

毎月入れ替えが少し面倒ですが、この位の労力は仕方がないと思います。自分名義の通帳なので主人にはもちろん見せません。
2.生協の自動増資
毎月1,000円づつ自動増資を内緒でしています。前は2,000円でしたが、家計の都合で半分にしましたけど1年間で12,000円、年度末には配当が付くのである意味銀行に預けるより良いかも。

一番のメリットは毎月1,000円なので家計に響かず、自動で引き落とされるので確実に貯まっていくとこです。デメリットは減資の手続きをして入金日数が掛かること。でも、手間が掛かると思えば使わない性格なので丁度いいです。

こちらは主人の通帳から引き落としですが、出資金の名目で通帳に記入されないので通帳を見ても生協の引き落としとしか分からないと思います。

株主優待で家計からお小遣い捻出!

私も一般企業にお勤めしており、お給料をいただいていますが、家計の中からいかに現金を捻り出し、自分の隠し口座へ貯めていくか…。結婚してからの課題でした。

食事は見切り品をその日ごとに買い、使い切るよう献立を考える。ネギ、豆苗の再利用は当たり前。お菓子なんかの嗜好品はもってのほか。服もベーシックなもので流行りものはほとんど持たない。空調も1部屋。しかも一番狭い和室しか使わず、トイレさえ極力外で済ます徹底ぶり。
スーパーそこまでしてもやはり限界はあり…。
さすがに主人からもらう生活費と実生活とのズレから主人にバレ突っ込まれることに…

そんな話を友人にすると「イオンの株主優待は?」と教えてもらいました。
10数万円から株主になることができ、買い物した金額の数パーセントを半年に一度現金で返金してくれるとのこと。さらに配当もいただけると教えてもらいました。

値動きのあるものですし、種銭がいるので少し違うかもしれませんが、私はこれで年間5万円は捻出しています。食料品だけでなく、薬局や服まで、今ではすべてイオンですが…笑

さらにその配当、優待での返金を主人にばれないようにするために、ネットバンキングのイオン銀行も開設。こっそりお小遣いにしています。

生活水準を落としすぎることなく、へそくり貯めてます!

夕飯のお買い物のお釣りはポケットへ

私は結婚四年目で専業主婦をしています。
主人の稼ぎのみでコツコツやっていけているのですが、急に何かがあったら…と不安になってしまう小心者です。その時のために主人には秘密のヘソクリをしています。
主人は基本しっかりしているのですがどこか抜けていて、買い物などのレシートはチェックしますがお釣りまでは確認しないのです。なのでお釣りで返ってきた小銭は私のポケットの中へ…。
色々な小銭小銭だけでも毎月結構貯まります。多い時で1000円とか。働いてない私からすると月に1000円も貯められるのは大満足です。
そして小銭を隠してあるのはなんと車の中田舎暮らしなので、一人一台所有しています。主人が私の車を使う事はほとんど無いので絶対にバレない自信があります。
小銭が適度に貯まったら銀行でお札に替え、独身時代に使っていた通帳へ入れる事にしています。
ヘソクリをし始めたのが2年前なので、大きな金額が溜まっている訳ではないのですが、毎月少しずつ増えていく金額にニヤニヤが止まりません。
このままバレてしまうまで貯め続けるつもりですが、たまには主人にプレゼントでも買ってあげようかなぁと思います。主人のおかげでヘソクリできている事に変わりはないので。

ネットで売って 隠し口座に貯金

去年妊娠したのを きっかけに家を建てました。
それまで ずっと働いていたので 産休に入ってからは毎日家に居るのが苦痛にさえ思えてきました。
有り余っていた有給を使って出産の3ヶ月前から産休に入っていたので家に居ても特にやる事もなく…
産休と、育休は貰えたけれど その後の生活を考えると 金銭面の事で急に不安になったり…

丁度引っ越しもあったので 要らない物を処分していた時、ふと売ったらどうか?と考えるようになりました。

ワンピース以前 友達がネットで着なくなったTシャツを売ったら以外にお金になったと言っていたのを思い出し、そのときは梱包したり配送したりが面倒なので 興味は全くありませんでしたが、今は時間が有り余ってます。

試しに旦那の しばらく着ていないシャツをネットに出してみました。「きっと売れても何百円かな~」と思っていたら何と7,000円に!!私のワンピースも出してみると それもまた8,500円に!!
意外に売れるものだなと感じてからは捨てようと思っていた物を とりあえず出品するようになりました。
もちろん売れない物もありましたが、意外な物が高く売れたりするのも楽しみの一つです。
服だけではなく 漫画やフィギュアなどなど。結婚式の引き出物でよくもらうお皿やコップなど。
家も片付くしお金にもなる!旦那には 捨てたと言ってますが 全部売ってます。笑

トータルで30万くらいになったので 、子育て中の私のお小遣いにしようかなと思ってます!!

旦那が絶対に手にしないものの中にしまうのが一番

私は500円玉をへそくりとしてこっそりと貯めています。お財布に500円玉があったら即別のポケットに入れてその500円玉は使わないようにする。さらに500円玉でおつりがくるように買い物のときにレジでちょっと頭を使います。これがけっこうなハイペースでお金が貯まるんです。1日2・3枚ずつ入れて一か月に3万円ぐらいあっと言う間にたまります。このへそくりの良いところは、お金を使う機会が多いほど貯まっていく点ですね。
二本のしいたけしかし、ここで問題なのは隠し場所です。以前は玄関に置いた貯金箱に毎日のようにせっせと貯めていました。ところがある日貯金箱の500円玉が明らかに減っているのです!もちろん犯人は一人しかいないわけですよ。そう旦那です。頭にきました!貯金箱を隠そうと思ったのですが、また見つかってお金を使い込まれるのもムカつきますよね。
旦那が絶対に手にしないようなものの中にしまうのが一番です。なので私は乾物をストックしてある容器の中に貯金箱をしまいました。さらに念には念を入れて、周期的にその隠し場所を変える技も身に付けました。乾物ケース→カレーのルーの空き箱→ゼラチンの箱の中といった感じです。この方法にしてからへそくりを旦那に使い込まれたことはありません。

私の大切な小遣いを隠した神聖な場所

私は26歳男性です。半年前に結婚し、今ではリアルATMになっています。お小遣いも月に1万円で、残ったら繰越しが出来ない仕組みになっているので、恥ずかしながら内緒で隠す必要があります。

お札と小銭私が今まで隠して見つからなかったへそくりは神棚の中でした。高い場所に神棚を設置しているのと、嫁は神棚など全く興味が無いので触りません。同棲期間も含めて3年で、色々失敗もしましたが、この場所だけは一向にバレる気配がありません。
すぐバレる場所は、タンス・ティッシュケース・ソファーの隙間。
女性は本当に洞察力が鋭いです、いつもへそくりを隠していたタンスだと、お金を隠す時間や頻度ですぐバレました。
次にティッシュケースですが、これは普通にティッシュがなくなり入れ替えのタイミングでバレました。お互いが触るものは難しいですね。
次にソファーです、ソファーの隙間にお金を細かく折ってねじ込んでいました。お金を折ってねじ込んだ付近に嫁が座るとどうしても気になってしまい、チラチラ見てるとバレました。

 

半年試行錯誤して、お互いが触らず少し離れたところにある神棚がベストポジションになりました、約2年バレていません。
バレ続けた間は嫁が一人勝ちの宝探しゲームみたいになっていましたが、今では私の一人勝ちです。
因みに2年間で10万ほど貯まりました。